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<title>仙台インターネットマガジン　仙台の地元情報から、アート、音楽、文学、スポーツ、エッセイ、旅、政治まで: Archives ' 7.号外 '</title>
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<description>仙台インターネットマガジンは、仙台発のインターネット上のフリー雑誌です。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2012</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 08 Apr 2011 04:24:56 +0900</lastBuildDate>
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<title>アメリカの日本の危機への反応を教えてください。副島隆彦先生への返信</title>
<description><![CDATA[副島先生からアメリカの日本の危機への反応はどうなっているかと問い合わせをもらったんで、その返答をしました。原発の問題に関して日本の情報が遅いこと、日本に情報が知らされていないことが、見受けられました。記者クラブと、談合企業と政府のによる情報制限による影響でしょう。東電の計画停電のようなものと同じだと考えればいいと思います。

＜ここから副島先生のメール＞
2011年4月2日5:59 副島　隆彦 

NY　ロチェスターの
佐藤研一郎君へ
副島隆彦から
アメリカの　日本の　危機への　反応を教えてください。

＜ここまで副島先生のメール＞

＜ここから佐藤研一朗の返信のメール＞
副島先生
ロチェスターの佐藤研一朗です。返事が遅くなりました。

＜中略＞

地元が仙台なので、この３週間、日本のメディアをかじりついてみていたと、先に断った上で返事をしています。
一応、同時にCNNを見ていたくらいで、あとはFacebookでアメリカ人の友人経由の米メディアの情報を見ていました。

先生からメールを頂いて、ここ数日ざっとニューヨーク・タイムズの過去の記事に目を通しました。その程度の理解で書きます。

＜概要＞
全体的な印象として、日本人の天災への対応を賞賛する一方で、原発の人災で日本式の組織の隠蔽体質を批判している。原発の情報は、かなり詳細に取り上げている。日本の情報なのに、海外のメディアのほうが先に出てくる。（６参照）日本に福島と同じ型の原発が何機あるのかも、日本では報道されていない。（３参照）

１．CNN
当初、原発の問題をかなり大きく取り上げていた。最悪な事態、チェルノブイリ原発事故のレベル達する可能性を指摘する専門家もいた。しかし大半の専門家の意見は、軽水炉の福島原発はチェルノブイリの原発と違って格納容器と圧力容器があるから、そこまでひどくならないというものだった。

２．CNN
福島の原発を設計したGEの技術者が、あの原発には最初から欠陥があったのだ、自分は当時、欠陥を認めないGEに抗議して仕事をやめたが誰も取り上げてくれなかったと、証言。

３．CNN
３月１９日から米英仏によるリビアへの空爆が始まったあと、日本からのニュースは少なくなる。

それでも原発のニュースは続く。アメリカの原発は大丈夫なのか、という論調にかわる。
CNNが原発の運営会社の責任者を呼んで、災害に準備していた日本でもこの調子なのに、何か起きたら貴方の原発は大丈夫だと言えるのですか、と問い詰める。

それでもGEの担当者を呼びつけてインタビューをしていない。GEは政府からロビイストを沢山雇っていて、多額の補助金を受けているが、税金を一ドルも納めていない。アメリカのコーポティストの典型か。John
Stossel-03/25/11-C <a href="http://ht.ly/4tRcU">http://ht.ly/4tRcU</a>

この問題の日本の記事もありました。毎日新聞2011年3月30日
福島第１原発事故　同型の原子炉マーク１、当初から設計に「もろさ」<a href="http://http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110330dde003040003000c.html">
http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110330dde003040003000c.html</a>

アメリカでも福島と同じ型の原発がまだ16機が稼動している。（ニューヨーク・タイムズの記事）
<a href="http://www.nytimes.com/2011/03/16/world/asia/16contain.html?scp=1&sq=GE%20nuclear&st=cse">http://www.nytimes.com/2011/03/16/world/asia/16contain.html?scp=1&sq=GE%20nuclear&st=cse
</a>
４．CNN
東電の社宅に押しかけてインタビューをしようとしたり、浜岡原発の近くに行って住民に話を聞いたり、日本のメディアが無視している部分をカバーしている。
しかし、さすがにCNNでも副島先生のように現場にまでは行っていない。現場まで行って直接放射線量を計って来たのは先生くらいか。

５．ニューヨーク・タイムズ
アメリカでも原発見直しが、話し合われている。
ニューヨーク州知事のアンドリュー・コウモ（民主）が、ニューヨーク市から北に５０マイルのインディアンポイントの原発を止めるべきだと発言。
<a href="http://www.nytimes.com/2011/03/23/nyregion/23indian.html?scp=2&sq=andrew%20cuomo%20nuclear&st=cse">http://www.nytimes.com/2011/03/23/nyregion/23indian.html?scp=2&sq=andrew%20cuomo%20nuclear&st=cse</a>

たしかに、どう考えても、緊急事態にニューヨーク市の１０００万の住民を避難させることなどできない。

スリーマイル事故のあと、原発反対運動が盛り上がり、ニューヨーク市に近接するロングアイランドにある原発が廃止された前例がある。当時ニューヨーク州知事だった彼の父親のマリオ・コウモも、その原発に反対していた。

６．ニューヨーク・タイムズ
エネルギー長官スティーブン・チュー（ロチェスター大卒業）が、東電の発表の数日前に福島第一原発一号機の燃料棒の７０％が損傷していると発表していた。（４月１日）東電の発表は今日４月６日。つまりアメリカ上層部は情報をちゃんと持っている。<a href="http://http://www.nytimes.com/2011/04/02/world/asia/02japan.html?ref=japan">
http://www.nytimes.com/2011/04/02/world/asia/02japan.html?ref=japan</a>


７．ニューヨーク・タイムズ
東電や原子力安全保安院の隠蔽体質を指摘。地震の一ヶ月前に、予備のディーゼル発電機が津波に弱いとの指摘があったのに関わらず、福島第一原発の一号機の運転許可が１０年延期された。<a href="http://http://www.nytimes.com/2011/03/22/world/asia/22nuclear.html?_r=1&sq=japan%20nuclear%20cracks%20&st=cse&scp=1&pagewanted=print">
http://www.nytimes.com/2011/03/22/world/asia/22nuclear.html?_r=1&sq=japan%20nuclear%20cracks%20&st=cse&scp=1&pagewanted=print</a>

８．ニューヨーク・タイムズ
米原子力規制委員会（Nuclear Regulatory Commission）の３月２６日の報告書を紹介している
福島の原発は危機的な状態に次々と見舞われる状態が延々と続いている。
この報告書によれば最臨界をしたというデータはない。新たな水素爆発の可能性は少ない。
使用済み核燃料の一部が１マイルくらい飛散しており、使用済み核燃料のプールの破損が以前に言われていたより酷いと指摘。
格納容器に覆われた炉心よりも、囲いがない使用済み核燃料からの放射能物質の外界への飛散のほうが危険性が高いと警告。
新たな水素爆発を防ぐために、格納容器に窒素を注入することをアドバイスしている。

<a href="http://www.nytimes.com/2011/04/06/world/asia/06nuclear.html?_r=1&hp=&pagewanted=print">http://www.nytimes.com/2011/04/06/world/asia/06nuclear.html?_r=1&hp=&pagewanted=print</a>

以上です。


＜ここまで佐藤研一朗の返信のメール＞]]></description>
<link>http://www.im-sendai.jp/archives/2011/04/post_233.html</link>
<guid>http://www.im-sendai.jp/archives/2011/04/post_233.html</guid>
<category>4.時事・社会・政治・経済</category>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 04:24:56 +0900</pubDate>
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<item>
<title>福島原発事故を受けての情報まとめ</title>
<description><![CDATA[福島原発事故を受けて、情報が錯綜しているのまとめてみました。
役に立ちそうなサイトや情報をまとめてみました。ご活用ください。

＜更新情報＞
４／１１放射線量の測定サイト更新、電力を考えるを更新

＜原発を理解する＞
福島原発の放射能を理解する（和訳）
カリフォルニア大学のモンリオール（B. Monreal）氏による講演のスライドがあります。 <a href="http://ht.ly/4jICa">http://ht.ly/4jICa</a>

武田邦彦先生のブログに、放射線量を計算するソフトの紹介があります。 <a href="http://takedanet.com/2011/03/post_c118.html">http://takedanet.com/2011/03/post_c118.html</a>

UCSB Ben Monreal 先生の講演【福島原発での放射能を理解する】 の翻訳 <a href="http://bit.ly/h16eAW">http://bit.ly/h16eAW</a>

武田邦彦　（中部大学）: 原発　緊急情報（11）　どこがまでが危ないか：計算結果 <a href="http://ht.ly/4geEB">http://ht.ly/4geEB</a>
一時的に問題があるか、一週間、一ヶ月、一年間で問題があるかという問題。

武田邦彦　（中部大学）: 原発　緊急情報（８）　放射線はどこまで行くか？ <a href="http://ht.ly/4fAGR">http://ht.ly/4fAGR</a>
＜概要＞
放射線物質は四方八方に拡散するのではない。風に乗ってまとまって流れる。
避難する場合は、風上に向かって逃げる。

再臨界の可能性はまだ小さいが「起こるはずがない」は間違い。現にホウ酸を海水に混ぜているのは再臨界予防の為。後藤さんの事故評価レベルは６．５　 後藤政志氏（東芝・元原子炉格納容器設計者）院内集会発言要旨 池田香 <a href="http://ht.ly/4gdSF">http://ht.ly/4gdSF</a>

後藤氏の会見　これを見るべきだ。USTREAM: CNIC News: 原子力資料情報室の会見を行います。 <a href="http://ht.ly/4gexs">http://ht.ly/4gexs
</a>

＜電力を考える＞
原発なしでも電力は足りている ‐京都大学原子炉実験所助教、小出裕章さんの勉強会の模様の一部です。  <a href="http://ht.ly/4xETq">http://ht.ly/4xETq
</a>


＜放射線量の測定サイト＞

放射線の濃度をみるのにはこのサイトが一番まとまっている。全国の放射能濃度一覧 <a href="http://ht.ly/4xCdk">http://ht.ly/4xCdk</a>

東北大の学生による仙台市青葉区の放射線量の観測　 <a href="http://ht.ly/4xD0c">http://ht.ly/4xD0c</a>

グーグルマップを使って日本全国の放射線濃度が見れるサイト　Japan Geigermap: At-a-glance <a href="http://japan.failedrobot.com/">http://japan.failedrobot.com/</a>

文部省の全国の放射能濃度 の情報をグラフ化したサイト　<a href="http://ht.ly/4gigA">http://ht.ly/4gigA</a>
↓これが情報元
都道府県別環境放射能水準調査結果：文部科学省 <a href="http://ht.ly/4fFqp">http://ht.ly/4fFqp</a>

文部省による放射線全国モニター　福島原発関連情報ミラーサイト - Yahoo! JAPAN <a href="http://ht.ly/4fFut">http://ht.ly/4fFut</a>

ガイガーカウンタによる放射線量測定 <a href="http://ht.ly/4fAW6">http://ht.ly/4fAW6</a>
測定値：東京都日野市南平
100CPM = 約 1マイクロ シーベルト/時 

宮城県東北部の女川原子力発電所　モニタリングポスト | 東北電力 <a href="http://ht.ly/4fB20">http://ht.ly/4fB20</a>

原子力施設周辺　放射線量モニター　環境防災Ｎネットホームページ <a href="http://ht.ly/4fB4B">http://ht.ly/4fB4B</a>

茨城県の放射線監視データ　放射線テレメータ・インターネット表示局 <a href="http://ht.ly/4fB7m">http://ht.ly/4fB7m</a>

twitter で有志が各地の放射能レベルを随時アップしている。 <a href="http://ht.ly/4fBAR">http://ht.ly/4fBAR</a>


＜風向き・天気予報＞
宮城県の風向き　アメダス実況(風向・風速) - 宮城 - 日本気象協会 tenki.jp <a href="http://ht.ly/4fBe4">http://ht.ly/4fBe4</a>

福島の風向き　アメダス実況(風向・風速) - 福島 - 日本気象協会 tenki.jp <a href="http://ht.ly/4fBiv">http://ht.ly/4fBiv
</a>

＜放射線対応策　概要＞
福島の原発が完全に安全と分かるまで、最悪の事態を想定して、できるだけ外出を避けるべき。外出するときはカッパなどを来て皮膚の露出を避けて、水で濡らしたマスクかタオルを口に当てる。放射線を含んだホコリを吸い込まないのが大切。雨には絶対に当たらない。家に帰ったら服をポリ袋にいれる。水が出ればシャワーをしっかり浴びる。

<a href="http://shingoaikami.blog9.fc2.com/blog-entry-55.html">http://shingoaikami.blog9.fc2.com/blog-entry-55.html</a>
《放射線被爆対策マニュアル》

1.避難しない場合、窓を閉め、隙間を目張りして家屋を気密にする。
（避難される場合　2.以下をお読みください）

2.安定ヨウ素剤(ヨウ化カリウム),昆布,とろろ昆布を原子力事故の発生後には早く服用する。
＜注意：東日本大震災：市販のうがい薬、放射線に効果ない - 毎日ｊｐ(毎日新聞) http://ht.ly/4eZfQ＞

3.放射能雲に巻き込まれているときとその後しばらくは、屋内でも何枚も重ねた 濡れタオルをマスクにして、直接空気を吸わないようにする。電気が使えれば空気清浄器も有効。ただし、集塵機に放射能がたまる。

4.ありとあらゆる容器に飲料水を溜める。保存食をできるだけ多く確保する。放射能雲が到着したあとは井戸水や水道の水を飲まない。性能の良い浄水器はある程度有効だが、これも浄水器自体に放射能が蓄積する。

5.放射能雲に巻き込まれている間は外出は控える。やむを得ないときには雨合羽等で装備して外出する。帰宅の際は衣服を着替え脱いだものは屋外に廃棄する。

6.雨や雪が降っているときは特別な注意が必要。雨や雪は放射能微粒子をため込むため、非常にリスクが高くなる。雨や雪のときは外出しない。

7. 原発事故が起きると、真っ先に放射性ヨウ素が飛んできます。子供たちが甲状腺に多量の放射性ヨウ素を取り込む前に、安定ヨウ素剤(ヨウ化カリウム)を、と言ってきました。ところが、なかなか薬局でも安定ヨウ素剤(ヨウ化カリウム)が手に入りにくくなってきています。「食品と暮らしの安全」に、ヨウ素を昆布で摂る場合の目安が載っています。
＜注意：東日本大震災：市販のうがい薬、放射線に効果ない - 毎日ｊｐ(毎日新聞) http://ht.ly/4eZfQ＞

8.　此によれば原子力事故が起こった時にはすぐに昆布・とろろ昆布を一日50g食べはじめ、４日目には20gに減らすそうです。子供はこの半分。備蓄量は一人500g。昆布は古くなると酸化しますので、エージレスか何かと一緒に密封して保管しておきます。 


これも読んでおくと役に立つ。
東北地方太平洋沖地震対策まとめ
<a href="http://ht.ly/4dWSr">http://ht.ly/4dWSr</a>

武田邦彦　（中部大学）: 原発　緊急情報（２） <a href="http://ht.ly/4eBr7">http://ht.ly/4eBr7</a>

原子力資料情報室と元原子炉格納容器設計者の後藤政志氏　USTREAM: CNIC News: 原子力資料情報室の会見を行います。. <a href="http://ht.ly/4eBvW">http://ht.ly/4eBvW
</a>
放射線の単位（グレイとシーベルト） <a href="http://ow.ly/4es9b http://ht.ly/4esA6">http://ow.ly/4es9b http://ht.ly/4esA6</a>
動燃の放射線の単位の解説　解説 <a href="http://ht.ly/4eBtR">http://ht.ly/4eBtR</a>

放射性物質を被ばくした場合の数値の危険度はここの画像が参考になる
<a href="http://www.im-sendai.jp/archives/images/80b52dc4.jpg"><img alt="80b52dc4.jpg" src="http://www.im-sendai.jp/archives/images/80b52dc4thumb.jpg" width="500" height="752" /></a>
http://ht.ly/4dWSr

<a href="http://www.im-sendai.jp/archives/images/ihDyxg.gif"><img alt="ihDyxg.gif" src="http://www.im-sendai.jp/archives/images/ihDyxg-thumb.gif" width="460" height="432" /></a>

http://www.hitachi-hgne.co.jp/nuclear/nuclear_image/moreinfo/safe_system/p_measure/a8.gif]]></description>
<link>http://www.im-sendai.jp/archives/2011/03/post_229.html</link>
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<category>7.号外</category>
<pubDate>Sun, 13 Mar 2011 11:48:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>震災対策ページ＜緊急号外＞</title>
<description><![CDATA[ここに県内外の人々に役に立つ情報をまとめてみます。

テレビ中継をネットで見る
 <a href="http://www.ustream.tv">Ustream.tv</a>で各局のテレビ中継が見れます。

　・<a href="http://www.ustream.tv/channel/nhk-gtv#utm_campaign=fupcoming&utm_source=2&utm_medium=news-breaking-news">
NHK　</a> <a href="http://www.ustream.tv/channel/nhk%E7%B7%8F%E5%90%88%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%83%BC">NHKミラー</a>（見れない時はこちら）
　・<a href="http://www.ustream.tv/channel/tbstv#utm_campaign=fupcoming&utm_source=1&utm_medium=entertainment-other">TBS</a>　<a href="http://www.ustream.tv/channel/%E9%8A%80%E3%83%A9%E3%83%82-%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%81%A8%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%81%AE%E3%81%A0%E3%81%B9%E3%82%8A%E3%81%B0">TBSミラー</a>（見れない時はこちら）
　・<a href="http://www.ustream.tv/channel/japanhelpchannel#utm_campaign=fupcoming&utm_source=3&utm_medium=technology-the-web">フジテレビ</a>　フジテレビミラー（見れない時はこちら）


ニュースサイト地震特集
仙台の新聞
　・河北新報ニュース <a href="http://www.kahoku.co.jp/">http://www.kahoku.co.jp/</a>
　・フジテレビ<a href="http://www.fujitv.co.jp/fnnnews.html">http://www.fujitv.co.jp/fnnnews.html</a>
　・47NEWS（よんななニュース）の震災ページ <a href="http://ht.ly/4cVA0">http://ht.ly/4cVA0</a>
　・NHKのニュースサイト<a href="http://www3.nhk.or.jp/news/">http://www3.nhk.or.jp/news/</a>

災害情報
　・気象庁 | 津波警報・注意報、津波情報、津波予報<a href="http://www.jma.go.jp/jp/tsunami/">http://www.jma.go.jp/jp/tsunami/</a>
　・ヤフー災害情報<a href="http://rescue.yahoo.co.jp/">http://rescue.yahoo.co.jp/</a>

情報サイト
　・グーグル　東北地方太平洋沖地震 <a href="http://ht.ly/4cVxG">http://ht.ly/4cVxG</a>

行政
　・仙台市のウェブサイト　避難先、患者を受け入れている病院、仙台の交通情報など
<a href="http://www.city.sendai.jp/">http://www.city.sendai.jp/</a>
　・宮城県のウェブサイト<a href="http://www.pref.miyagi.jp/">http://www.pref.miyagi.jp/</a>
　・岩手県のウェブサイト<a href="http://www.pref.iwate.jp/">http://www.pref.iwate.jp/</a>
　・福島県のウェブサイト　<a href="http://wwwcms.pref.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=23603">http://wwwcms.pref.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=23603
</a>



<strong>交通情報・運行状況</strong>
＜道路＞<a href="http://www.driveplaza.com/dp/RoadInfo">
道路交通情報</a>
  ＜電車、バス＞
        <a href="http://www.google.com/fusiontables/DataSource?snapid=162148" target="_blank">鉄道遅延情報</a><br>
        <a href="http://www.kotsu.city.sendai.jp/unkou/" target="_blank">仙台市交通局</a>
        <a href="http://traininfo.jreast.co.jp/train_info/tohoku.aspx" target="_blank">JR東日本（東北）</a><br>
        <a href="http://traininfo.jreast.co.jp/train_info/kanto.aspx" target="_blank">JR東日本（関東）</a><br>
        <a href="http://www.odakyu.jp/cgi-bin/user/emg/emergency_bbs.pl" target="_blank">小田急電鉄</a><a href="http://www.tokyometro.jp/unkou/" target="_blank"><br>
        東京メトロ</a><br>
        <a href="http://www.tetsudo.com/traffic/" target="_blank">運行情報サイト更新状況 - 鉄道コム</a> <br>

        <a href="http://transit.goo.ne.jp/unkou/" target="_blank">運行情報 - goo路線 </a>

　＜飛行機＞
        <a href="http://www.narita-airport.jp/jp/topics/index.html" target="_blank">成田空港</a><br>
        <a href="http://www.tokyo-airport-bldg.co.jp/information/43/" target="_blank">羽田空港</a><br>
        <a href="http://www.ana.co.jp/asw/topinfo/info.jsp?infoID=d20110311185126&amp;info_tool_flag=1" target="_blank">ANA</a><br>
        <a href="https://www.jal.co.jp/cms/other/ja/info.html" target="_blank">JAL</a><br>
        <a href="http://www.res.skymark.co.jp/mercury/fis/flight_announce_i18n" target="_blank">SKYMARK</a><br>


安否確認システム

・グーグルの Person Finder: 2011 日本地震
<a href="http://japan.person-finder.appspot.com/?lang=ja">http://japan.person-finder.appspot.com/?lang=ja</a>

＜171の登録手順＞
（１）伝言を録音する方法は最初に「171」にダイヤルした後、「１」を押してください。
（２）ガイダンスに従い、自分の安否確認に利用される可能性が最も高い固定電話の番号（自宅の電話など。携帯やＩＰ電話の番号は不可）を登録します。
（３）約三十秒間、音声を吹き込めまます

＜１７１の確認手順＞
（１）この録音音声を家族らが聞くには、「171」をダイヤルした後「２」を押し、相手の登録番号を入力する。
（２）こうすれば相手が三十秒間吹き込んだ録音内容が再生される。

＊伝言は十件まで保存でき、利用期限は二日間。
＊「登録番号」は自宅など固定電話の番号でなければならないが、録音や再生は携帯電話からでも可能。

【災害伝言板】
・ＮＴＴがインターネットに災害用伝言板を開設
<a href="http://t.asahi.com/1kfa">http://t.asahi.com/1kfa
</a>
NTT東日本 災害用ブロードバンド伝言板（web171）
<a href="http://www.ntt-east.co.jp/saigai/web171/index.html">http://www.ntt-east.co.jp/saigai/web171/index.html
</a>
NTTドコモ iモード災害用伝言板
<a href="http://dengon.docomo.ne.jp/top.cgi">http://dengon.docomo.ne.jp/top.cgi
</a>
SoftBank 災害用伝言板サービス
<a href="http://mb.softbank.jp/mb/information/dengon/index.html">
http://mb.softbank.jp/mb/information/dengon/index.html
</a>
au 災害用伝言板
<a href="http://dengon.ezweb.ne.jp/">
http://dengon.ezweb.ne.jp/
</a>
ウィルコム 災害用伝言板
<a href="http://dengon.willcom-inc.com/">
http://dengon.willcom-inc.com/
</a>
NTT 災害用ブロードバンド伝言板
<a href="https://www.web171.jp/top.php">
https://www.web171.jp/top.php
</a>
KDDI 災害用伝言板
<a href="http://dengon.ezweb.ne.jp/">
http://dengon.ezweb.ne.jp/
</a>

<table><tr>
<td>地域の安否</td>
</tr>
<tr><td><strong>NHK各放送局災害情報</strong>
      <a href="http://www.nhk.or.jp/saigai/jishin/index.html" target="_blank">http://www.nhk.or.jp/saigai/<WBR>jishin/index.html</a>
      <table width="100%" border="1" cellpadding="3" style="font-family:Arial, Helvetica, sans-serif;font-size:12px"><tr><td colspan="3" align="center"><strong>各地域のツイッター</strong></td></tr>
<tr>
<td><a href="http://twitter.com/bosai_kesennuma/" target="_blank">宮城県気仙沼市危機管理課</a></td>
<td><a href="http://twitter.com/mutsukoho/" target="_blank">青森県むつ市役所</a></td>
<td><a href="http://twitter.com/aomorist/" target="_blank">青森県広報広聴課</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/kamishihoro/" target="_blank">北海道上士幌町役場</a></td>
<td><a href="http://twitter.com/AtsugiCity/" target="_blank">神奈川県厚木市役所</a></td>
<td><a href="http://twitter.com/nisekocho/" target="_blank">北海道ニセコ町役場</a></td></tr><tr>
<td><a href="http://twitter.com/sakaiminatoftax/" target="_blank">鳥取県境港市役所地域振興課</a></td>
<td><a href="http://twitter.com/rikubetsu/" target="_blank">北海道陸別町役場</a></td>
<td><a href="http://twitter.com/Awaji_city/" target="_blank">兵庫県淡路市役所</a></td>
</tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/HachinoheCity/" target="_blank">青森県八戸市役所</a></td>
<td><a href="http://twitter.com/komorocity/" target="_blank">長野県小諸市役所</a></td>
 <td><a href="http://twitter.com/aizuwakamatsuct/" target="_blank">福島県会津若松市役所</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/pref_iwate/" target="_blank">岩手県広聴広報課</a></td>
<td><a href="http://twitter.com/pref_kochi/" target="_blank">高知県広報広聴課</a></td>
<td><a href="http://twitter.com/tsurugashima/" target="_blank">埼玉県鶴ヶ島市役所</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/aomoripref/;" target="_blank">青森県庁</a></td>
<td><a href="http://twitter.com/YanaiCity/" target="_blank">山口県柳井市役所</a></td>
<td><a href="http://twitter.com/nishihara_town/" target="_blank">沖縄県西原町役場</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/kuwana_city/" target="_blank">三重県桑名市役所</a></td>
<td><a href="http://twitter.com/tsumagoivillage/" target="_blank">群馬県嬬恋村役場</a></td>
<td><a href="http://twitter.com/ShimadaCity/" target="_blank">静岡県島田市役所</a></td></tr>
<tr><td><a href="http://twitter.com/suzaka_city/" target="_blank">長野県須坂市役所</a></td><td><a href="http://twitter.com/kitamotocity/" target="_blank">埼玉県北本市役所</a></td>
<td><a href="http://twitter.com/MishimaCity/" target="_blank">静岡県三島市役所</a></td></tr><tr><td><a href="http://twitter.com/#!/saga_kouhou" target="_blank">佐賀県危機管理・広報課</a></td>
<td><a href="http://twitter.com/#!/Niigata_Press" target="_blank">新潟県広報広聴課</a> </td><td> </td></tr></table>

]]></description>
<link>http://www.im-sendai.jp/archives/2011/03/post_96.html</link>
<guid>http://www.im-sendai.jp/archives/2011/03/post_96.html</guid>
<category>7.号外</category>
<pubDate>Sat, 12 Mar 2011 11:41:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>号外　青葉心理クリニックが河北新報で取り上げられていました。</title>
<description><![CDATA[仙台インターネットマガジンの佐藤研一朗です。
仙台インターネットマガジンではおなじみの青葉心理クリニックの柿沼先生の記事が河北新報で取り上げられていました。柿沼先生は非常に興味深い方なので、今度ラジオに出演してもらおうと思っています。
以下は河北新報の記事です。
---------------------------------------------------

<strong>心の病じっくり治療　非営利サイコセラピー開業　仙台</strong>

<img alt="20090702020jd.jpg" src="http://www.im-sendai.jp/archives/images/20090702020jd.jpg" width="212" height="283" />
非営利の心療内科を開設した柿沼院長。「青少年の悩みにも積極的に応じたい」と話す＝仙台市青葉区上杉の青葉心理クリニック



　全国的にも珍しい非営利のサイコセラピー（心理療法）専門心療内科医院が仙台市青葉区で開業し、治療に効果を上げている。保険医療は行わず、１回の診療に約２時間を充て、じっくりカウンセリングすることで、患者の信頼を集めているようだ。

　上杉１丁目のマンションの一室で昨年１０月にオープンしたのは「青葉心理クリニック」。盛岡市で内科医院を経営していた神経内科専門医の柿沼民郎院長（５６）が「効率ばかり求める現在の医療制度にとらわれない診療をしよう」と医院を閉めて、仙台に移り住んだ。

　予約制で、１日に診るのは多くて５人。家族構成や幼少時の記憶、友人関係などを丁寧に聞き出し、心の病の原因を探る。
　多くの患者が１０回ほどの診療で、支障のない社会生活が送れるようになっているという。

　不登校やリストカット、非行などに悩む青少年の診療にも力を入れる。柿沼院長は「心の病という観点からアプローチすれば解決できるケースもある。多くは発達段階に問題があり、そこを突き止めてケアをすれば快方に向かう」と説明する。

　サイコセラピーは保険医療の対象外となることが多く、診療費が高額になる。東京では臨床心理士が開業するケースはあるが、診療費は１時間で２万円程度と高く、患者が集まりにくいため経営的に成り立たない場合が多いとされる。
　しかし、柿沼院長は「５５歳になったら営利は求めず、社会性のある生き方をしたい」と、専門の医療機関を開設した。仙台を選んだのは、都市の規模から、より多くの患者を診ることができるからだという。

　柿沼院長は「現在の保険医療制度では経営上、患者１人の診察時間は数分しか取れないため、本当の治療はできない」とした上で、「心の病には薬が効果的な症状もある。サイコセラピーが万能ではないが、必要としている人がいるのは事実だ」と話す。

　１回７０００円。メールでの相談も受け付けており３往復までは３０００円。土、日、祝日は休診。連絡先は青葉心理クリニック０２２（２１５）３５２５。

2009年07月02日木曜日]]></description>
<link>http://www.im-sendai.jp/archives/2009/07/post_315.html</link>
<guid>http://www.im-sendai.jp/archives/2009/07/post_315.html</guid>
<category>7.号外</category>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2009 23:39:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>号外　仙台市長選挙の公開討論会のお知らせ</title>
<description><![CDATA[皆さんこんにちは
仙台インターネットマガジンの佐藤研一朗です。

仙台市長選挙が近づいてきました。立候補者と集めた公開討論会が２回ほど行われます。
みなさんぜひいってくださいね。できれば、討論会をビデオにとってユーチューブにアップしてほしいです。これはぜひともやってほしい。でないと、数百人見て終わりになってしまうから。せっかく苦労して討論会をやるのだから、多くの人に見てもらいたいものです。


---------------------------------------------------
<a href="http://blog.canpan.info/sendai-senkyo/">２００９仙台市長選挙を見すごさない市民活動の会</a>

日時：７月６日(月）午後６時～
会場：仙台市民会館

立候補予定者公開討論会を開催する予定だそうです。

---------------------------------------------------

<研一朗のコメント>
こちらは青年会議所がおこなう公開討論会です。
---------------------------------------------------
７月に行われる選挙へ向けての公開討論会のご案内



　　　　仙台の未来へ向けた公開討論会開催のお知らせ


この度社団法人仙台青年会議所並びに社団法人泉青年会議所では、７月に行われる
選挙へ向けまして「仙台の未来へ向けた公開討論会」を開催する運びとなりました。

この公開討論会は、立候補表明者が自らの施策や理念を本音で有権者へ語りかけ、
立候補表明者同士がテーマに基づいて議論することで、争点や選択が明確な選挙を
実現し、有権者が政治を『身近なもの』と捉え、投票という重要な政治参加を促す
絶好の機会と捉えております。

有権者の皆様におかれましては、この公開討論会の趣旨をご理解いただき、奮って
ご参加いただけますよう、心よりお願い申し上げます。
　

　開催名　：仙台の未来へ向けた公開討論会

　日　時　：２００９年７月４日（土）
　　　　　　１３：３０開場
　　　　　　１４：００開会

　場　所　：せんだいメディアテーク１Ｆ　オープンスクェア
　　　　　　〒980-0821仙台市青葉区春日町２－１　℡022-713-3171

　参加資格：どなたでもご参加いただけます

　申込み　：事前申し込み不要、定員３００名（当日、先着順になります）
　　　　　　※定員になり次第入場をお断りする場合がございます
　　　　　　※原則として、開会後の入退室はご遠慮願います



　主　催　：社団法人仙台青年会議所
　　　　　　　理事長　三浦　　毅

　共　催　：社団法人泉青年会議所
　　　　　　　理事長　牧田　誠司

　協　力　：リンカーンフォーラム]]></description>
<link>http://www.im-sendai.jp/archives/2009/07/post_314.html</link>
<guid>http://www.im-sendai.jp/archives/2009/07/post_314.html</guid>
<category>7.号外</category>
<pubDate>Wed, 01 Jul 2009 13:51:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>号外・二高生が作った政策討論型のウェブサイト</title>
<description><![CDATA[仙台インターネットマガジンの佐藤研一朗です。

今日は現役、二高生が作った政策討論型のウェブサイト、<a href="http://www42.atwiki.jp/0ny0ny0ny/">YMwiki</a>を紹介します。
高校の同級生との議論から始まったなんて、仙台インターネットマガジンと同じですね。今後の活躍を祈ります。

---------------------------------------------------
　仙台二高の共学化一期生で、りむと申します。

　国籍法の議論から端を発し、共学化問題や中華街問題に飛び火した同級生との議論をきっかけにして、
政策課題討論wikiの必要性を感じました。

　<a href="http://www42.atwiki.jp/0ny0ny0ny/">YMwiki</a>は高校での同級生との政治討論をきっかけに始まった政策課題討論wikiです。

　各政策は同級生などとの会話の中で浮き彫りになった仙台市の現状と改善すべき点をベースにして提案されたものです。仙台インターネットマガジンさんや、ネットから始まった若者の政治運動である労働党から提案された政策をはじめとして、市民のみなさまからの多くの提起を取り上げています。

　市民がわがままをいうだけの馴れ合いの民主主義ではなく、政策議論を通して一人一人が政治の現場に参加し、現在の政治のありように対して責任をもつことを目標として掲げています。

　このようなコンセプトのサイトを、韓国では数年前から政府が始め、アメリカでもオバマ政権が一年以内に市民からの政策ボトムアップwikiを作るそうですが、日本では初めての試みです。Your Manifesto!@wikiのこれからにご期待ください。
<a href="http://www42.atwiki.jp/0ny0ny0ny/">
 http://www42.atwiki.jp/0ny0ny0ny/</a>]]></description>
<link>http://www.im-sendai.jp/archives/2009/03/post_307.html</link>
<guid>http://www.im-sendai.jp/archives/2009/03/post_307.html</guid>
<category>7.号外</category>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2009 23:03:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>号外・心の病気にかかったら心の治療を　＜青葉心理クリニック＞</title>
<description><![CDATA[<!-- ここからフラッシュ広告広告開始１月１日２００９年から３月末日まで -->

<center>
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</center>
<div align="right"><a href="http://www.im-sendai.jp/archives/2008/02/post_249.html" target="_blank" class="style1">広告掲載について</a> </div>
<!-- ここまでフラッシュ広告広告開始１月１日２００９年から３月末日まで -->

<p>こんにちは、仙台インターネットマガジン代表の佐藤研一朗です。</p>
<p>今の日本って本当にくらいですね。鬱っぽいというか、なんというか。<br />
  気を抜くと、自分もネガティブなバーワに引き込まれそうです。</p>
<p>あんまり、世の中が厳しくって、体を壊してしまう人だけでなくて、<br />
  心の病気に成ってしまう人が多発しています。<br />
  自殺者が年間３万人を超すという<br />
  現代日本。</p>

<p>自分の知り合いを見渡しても、鬱や引きこもりというのもざらにあるし、<br /><a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">
<img width="150" align="right" alt=" 青葉心理クリニックのサイトに飛びます" src="http://www.aobashinriclinic.jp/img/img12.gif" /></a>
  自殺だなんだっていう話も、聞こえてくることもあります。</p>
<p>職場や学校でのいじめもなくなる気配はありません。<br />
  それどころか、この経済危機が相まって、世の中の厳しさは増すばかり（涙）。</p>
<p>これから、いじめ、登校拒否、心身症、引きこもり、鬱病のような言葉をもっときくことになるでしょう。</p>

<p>この厳しい暴風雨を乗り越えて、<br />
  新生日本が生まれるのには、もう少し時間がかかる。<br />
  それまではできるだけ友達と家族を大切にして、<br />
  楽しく元気で、暮らしていく<br />
  努力をするしかない。</p>

<p>だけど、運悪く自分や自分の大切な人が、「心の病気」にかかってしまったら、<br />
  どうすればいいのか。</p>
<p>やっぱり、信頼がおける専門家に相談するのがいい。<br />
</p>
<p>しかし、普通の保険のきく病院に行くと、<br />
  先生が五分診断をして、薬を与えられるだけというのが普通。<br />
  なぜなら回転を上げて、保険の点数を稼がないと、普通の病院を運営できないから。</p>
<p>これでは自分の苦しみを先生に説明することもできない。<br />
  これでは直る物も直らない。<br />
  たまらない。<br />
</p>

<p>そんな日本の医療体制を嘆いた一人の医師が<br />
  昨年、仙台市青葉区にオープンしたのが<br />
  <a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">青葉心理クリニック</a>だ。</p>

<p>セミリタイヤしたベテラン医師・柿沼民郎氏が、<br /><a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">
<img width="150" align="right" alt=" 青葉心理クリニックのサイトに飛びます" src="http://www.aobashinriclinic.jp/img/img11.gif" /></a>
  今の保険制度で救われない人たちのために、<br />
  非営利で、保険をつかわず、じっくりと時間をかけて、<br />
  心の治療をすることをモットーに、診療所を運営している。</p>

<p>社会保険医療の短時間診療ではなく、<br />
  一日 6 人までの限定で、予約制、<br />
  自由診療で時間を気にせず相談のできる診療所だ。</p>

<p>患者さんの都合にあわせて、<br />
  学校、会社帰りに受診できるように夜８時までの診療や、</p>
<p>来院に抵抗のある方のためにメールカウンセリング、<br />
  女性カウンセラーによる女性のためのメールカウンセリング、<br />
  子供専用の子供メールカウンセリングなども行っている。</p>

<p>従来、不登校、いじめ、非行などが原因になって起きる<br />
  発達の障害や、自己愛障害が、<br />
  診断の現場であまり重要視されていなかったことを反省し、<br />
  この視点から問題を解決していきたいと<br />
  患者の診断を続ける。</p>

<p>「病気を診る医者ではなく、人間を診る医者になれ」という<br />
  恩師の言葉を胸に、志を貫く医師である。<br />
</p>

<p>皆さんどうぞとわ言わないが、<br />
  自分や大切な人が、専門家の助けが必要なときは、<br />
  <a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">青葉心理クリニック</a>に<br />
  相談してはいかがだろうか？</p>
<p>&nbsp;</p>


---------------------------------------------------------------------
<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">
<img align="right" alt=" 青葉心理クリニックのサイトに飛びます" src="http://www.im-sendai.jp/archives/images/si-za-.jpg" width="150" height="195" hspace="15" vspace="15"/></a><p>
<font size="4"><strong>＜心の治療・サイコセラピーとは＞</strong></font>

<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">青葉心理クリニック</a>院長、柿沼民郎です。今日は<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">青葉心理クリニック</a>で行っている。心の治療（<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>）についてお話しさせてもらいます。</p>

<p><a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">青葉心理クリニック</a>は、「対話による心（サイコ）の治療（セラピー）」を目的に設置された施設です。日本では、<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>もすべてカウンセリングとひとまとめにされていますが、狭い意味でのカウンセリングが心の中の自分で意識できる部分しか取り扱わないのに対して、<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>は心の深奥に潜む無意識まで取り扱うのです。</p>

<p><strong>＜A子さんの例＞</strong><br />
  では、<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>により、自分に対する無力感、空虚感を克服することができたA子さんにご登場願いましょう。</p>
<p>クリスマスの日に3カ月に渡ったA子さんの<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>が終了しました。冬晴れの寒い日の昼下がりに、A子さんはこんな思いで<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">青葉心理クリニック</a>を後にしました。「若干の不安、特にこれから一人で歩いていかなければならないという若干の不安はあるものの、空虚感や落ち込んだ気持ちに満ちた昨日にサヨナラをして、明日から自分らしく、生き生きと暮らしていこう」そんな思いが自分の中から湧き上がってくるのを感じるのです。</p>

<p>&nbsp;</p>
<p>A子さんは、外から見ると明るく見えるのですが、周囲の人は明るいけどはしゃぎすぎだとか、場にそぐわない明るさを感じていました。<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>で明らかになったA子さんの心の景色は、空虚感に支配され、自分の価値を低く感じ、周囲から拒絶されていると思い、反面他人から認めてほしいという願いが複雑に無意識の中で絡み合い、葛藤をきたしていたのです。さらに、表面上の明るさを表出することで、自己を刺激して自分の内的な無気力や抑うつに対抗しようとしていたのです。これらはすべて心の中の無意識の領域で起きていたので、A子さん自身も気づいてはいませんでした。</p>

<p><a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>を粘り強く続けることで、A子さんの気持ちは徐々に変わっていき、子供のころの母親から認められる体験が欠如していたことから起きていた自己の構造の欠損を代償できるようになり、A子さんの自己の領域に、自己愛への衝動が素直に新しい創造的な行為に進んでいける部分ができたことが分かりました。それが<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>の終わり、すなわち治癒となったのです。もちろんどんな<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>もA子さんの全人格にわたってすべてを分析しつくすことなどできません。新たな葛藤で、またこのクリニックを訪れることがあるかも知れませんが、どんな些細なものであろうと、そのような部分ができただけで、人はこのように大きく変われるものなのです。それが<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>なのです。<br />
</p>

<p><strong>＜どのような治療？＞</strong><br /><a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">
<img align="right" alt=" 青葉心理クリニックのサイトに飛びます" src="http://www.im-sendai.jp/archives/images/IMG_0549.jpg" width="150" height="186" hspace="15" vspace="15" /></a>
  <a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>は、一回50分で、最初の2～3回は果たして<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>の適応があるかどうかを判断するためのものになります。<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>の「道具」は対話ですが、対話の中に、共感と内省がないと実り有るものとなりません。ここで、適応があると判断した場合に、概略をご説明し、同意をいただきます。その上で、伝統的な<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>である古典的精神分析では「カウチ、寝椅子」に寝ていただき、自由連想と呼ばれる、心に浮かぶものをすべてお話して頂くことから、<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>がスタートしますが、日本人の場合、このような方法よりも、お互いが椅子に腰かけて、ある場合には相手の視線を意識できるようにして行ったほうがいいような印象がありますので、卵円形のテーブルをはさんでの対話形式となります。</p>

<p>お話しいただいている内容に無意識の影が感じられた時に、それに介入しそこから無意識を探索していく、ある場合にはその心の働きを説明させていただく、そのような対話で心の治療をしていきます。A子さんのように、はじめはなかなか心の内をお話しいただけなかった方も、何かの時に、自分が理解されているという感じを持ってくださり、それが自己愛を創作的な行為として表出できるような心の領域を持って頂くことにつながっていきます。</p>

<p>そこでA子さんが発見したものは、現実の対人関係を、A子さんがまだ4歳ぐらいの時の対人関係でとらえていたことでした。A子さんが今まで、築いてきた大人としての対人関係が、障害された自己愛のために、子供返りしていたのです。それに気づいてから、A子さんは、その当時に自分が母親から認めてほしかったのに、それを母親がしてくれなかったことを思い出しました。それを改めて、<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>の中で経験し、さらに、それができなかった母の心の中を今の大人として理解できるようになり、それが、彼女の無力感や抑うつを軽快させていくことを実感しました。さらに、自分の自己愛が妨げられずに、ある創造的な行為に流れ込んでいくのを感じた時に、A子さんは、生き生きと、力強い意志をもった眼をするようになりました。そして、このクリスマスの日に、<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>にも、自分が、かって葛藤のために別れを告げそびれた幾多の人々に対しても初めて「サヨナラ」が言えるようになったのです。A子さんは3ヶ月で治療を終えられましたが、ほかの方は数カ月から数年かかることが普通です。A子さんは自己愛障害でしたが、ストレス、うつ、依存、いじめ・不登校等々もメカニズムに違いはあるものの、このような無意識の葛藤から起きていることが多いのです。<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>はこのような場合にも有効です。</p>

<p>「不断に過去をとらえ直し、有限な未来を見つめながら、自分らしく生き生きと現在を生きていただくこと」それが、<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">青葉心理クリニック</a>の<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">サイコセラピー</a>の目的です。</p>
<p><a href="http://www.aobashinriclinic.jp/" target="_blank">青葉心理クリニック</a>院長　柿沼民郎</p>

<p>---------------------------------------------------------------------</p>




<center>
<table border=1><tr><td><center>
<font size="4">
<strong>＜青葉心理クリニックの特徴＞</strong><p>

・　ベテラン医師による心の治療・サイコセラピー

・　保険を使わず、じっくりと時間をかけた治療

・　一日６人までの限定で予約制

・　学校、会社帰りによれる夜８時までの診療

・　来院に抵抗のある方のためにメールカウンセリング

・  女性カウンセラーによる女性のためのメールカウンセリング

・　子供専用の子供メールカウンセリング
</font></center>
</td></tr></table>
</center>



<font size="4"><strong>＜問い合わせ先＞</strong></font>
青葉心理クリニック
電　　話: 022-215-3525　　（月〜金曜日、午前10時〜午後8時）
携帯電話: 090-2886-1435　 （月〜金曜日、午前10時〜午後8時）
<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/00/mail/form.html">メールによる問い合わせ</a>　<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/">ウェブサイト</a>
仙台市青葉区上杉1丁目１７−３０　ロイヤルヒルズ２　６０１号

アクセス
・地下鉄南北線「北４番丁駅（仙台駅から３番目）南２番出口より徒歩３分。
・バス停「二日町北４番丁」より徒歩２分。バスの詳細は<a href="http://www.aobashinriclinic.jp/00/bus/bas.htm" align="center">こちら</a>
<p>---------------------------------------------------------------------</p>

地図
<center>
<img src="http://www.aobashinriclinic.jp/img/map.jpg" width="450" align="center">


<img src="http://www.aobashinriclinic.jp/img/map/img0.gif" width="450" align="center">


<img src="http://www.aobashinriclinic.jp/img/map/img1.gif" width="450" align="center">


<img src="http://www.aobashinriclinic.jp/img/map/img2.gif" width="450" align="center">


<img src="http://www.aobashinriclinic.jp/img/map/img3.gif" width="450" align="center">


<img src="http://www.aobashinriclinic.jp/img/map/img4.gif" width="450" align="center">


<img src="http://www.aobashinriclinic.jp/img/map/img5.gif" width="450" align="center">


<img src="http://www.aobashinriclinic.jp/img/map/img6.gif" width="450" align="center">


<img src="http://www.aobashinriclinic.jp/img/map/img7.gif" width="450" align="center">


<img src="http://www.aobashinriclinic.jp/img/map/img8.gif" width="450" align="center">


<img src="http://www.aobashinriclinic.jp/img/map/img9.gif" width="450" align="center">

</center>

		<!-- ここからフラッシュ広告広告開始１月１日２００９年から３月末日まで -->

<center>
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</center>
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<link>http://www.im-sendai.jp/archives/2009/01/post_300.html</link>
<guid>http://www.im-sendai.jp/archives/2009/01/post_300.html</guid>
<category>7.号外</category>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 06:22:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>レンタルサーバー比較　国内　VS　海外　（号外）</title>
<description><![CDATA[<h1>レンタルサーバー比較　国内　VS　海外</h1>
<br>
<br>
<center>
<table background width="95%" border=1 cellpadding="2" cellspacing="2" bordercolor="#000000" bgcolor="#FFFFCC"><tr><td>
今日はちょっと国内と海外のレンタルサーバーの比較をしてみようと思います。

どうしてかというと、どうも国内サーバーは高い割には、
性能も容量もあんまりよくないんですよ。

仙台インターネットマガジンは、<a href="http://secure.hostgator.com/cgi-bin/affiliates/clickthru.cgi?id=ken16310"  target="_blank">ホストゲーター</a>という海外サーバーを、
使っているのですが、
サーバー容量と転送量が無制限！！　　

しかも、機能が充実している。

<strong>どうも、多くの人が、英語がちょっと苦手だってだけで、
海外サーバーを敬遠しがちだけど、すごい割を食っているのではないかと。。。</strong>

そんな人のために、今日は海外レンタルサーバーを,
ちょっと簡単に紹介しようかなあと思っています。
申し込み方法の解説は、下のあります。
</td>
</tr></table>
</center>
<br><br><br><br>


十年前に仙台インターネットマガジンを始めたときと比べ、
ネット環境は激変しました。

十年前は、ダイアルアップで、一つの画像を落とすのに２、３分かかかっていたわけですが、
今では、一瞬でページが表示される。

画像にとどまらず、音楽と動画なんでも見れるようになった。

<br><br><br>

ホームページを作る環境も完全に変わりました。

私も初期は、インターネットプロバイダーのおまけでついてくる
サーバースペースを使っていました。

<br><br><br>

なんとその容量３０MBなり！

<br><br><br>
今となってみれば笑ってしまうような容量ですが、
そのときは、これでも、結構大容量だったわけですよ。

まだ、パソコンにフロッピーディスクが着いていた時代です。

そういえば、
フロッピーの容量って、たった1.2MBでしたね。
いったい、何を入れていたんでしょうかね。
<br><br>

ホームページも１ページずつ、
HTMLという、暗号のようなコンピーター言語でテクテクと書いていました。

<br><br>

それが今では、

ブログになって、もう涙が出るくらい簡単に、更新ができます。
私ですら、ラジオ放送を、流せるようになりました。
動画も、簡単に載せることができます。

十年前に、ネットを始めたときに、
できたらいいなあと思っていたことが、ほとんどできるようになった。

ああ、なんとすばらしい時代でしょうか。

<br><br><br><br><br><br><br>





ところが、なんでもできるんで、
調子に乗って、動画とか、音楽とか、音声とかを
ホームページに、アップロードしていくと、

<br><br><br><br>


<strong>サーバーの容量が、あっという間に、なくなってしまうんですね。</strong>
<br><br><br>


気がついたら、容量オーバーで、これ以上アップロードできませんなんて、ことになります。

自分にも同じ体験があります。

私も、もともと国内サーバーを使っていました。
確か月額５００円で、１GBだったと思います。
<br><br>

一昔前から、比べれば、結構な容量で、値段も安いですよ。
機能的にも何の問題も無く、結構気に入っていたのですよ。最初は。
契約をしたときは、これでポットキャスティングを始められると、大喜びでした。

<br><br><br><br>


ただ、仙台インターネットラジオ局を始めてからは、

どんどん、容量がなくなっていくんですよ。

気がついたら、あっという間に、容量いっぱいに、なってしまった。

音声って結構、以外と容量を食うのですよね。
私の話が長すぎるって、話もありますが。。。

<br><br><br>

いずれにしても、サービスをアップグレードするか、違うサーバーを見つけなくてはいけない。
<br><br>

で、同じ国内サーバーで、アップグレードすると、今度月額２０００円くらいになっちゃうんですよ。

これはちょっと、趣味でやっているホームページをやっている、人間には厳しい金額です。

国内の違うサーバーも探してみたけど、大体、同じような料金なんですね。
<br><br><br>


どうしようかなあと、困っていたんですが、
自分は海外で暮らしているので、海外のサーバーはどうなんだろうと、
ちょっと思いついて、アメリカのレンタルサーバーを、さがして見たわけですよ。


そしたら
<br><br><br><br>




でてくる、でてくる、格安で、大容量のレンタルサーバー。
<br><br><br>


値段も、容量も、ピンからキリまでですが、

同じ値段のサービスを比べると、

例えば、月額５００円くらいで、

日本の国内サーバー　だと　１GB　

<strong>海外のサーバー　だと　６００GB！　みたいな。</strong>
<br><br><br><br>




なんと
<br><br>

６００倍！！！
<br><br>

二桁けたも、容量が違います。。。
<br><br>

いやー、おったまげました。

<br><br><br>

でも、同時に、ちょっと怪しいんじゃないのとも。
だまされたり、個人情報盗まれたり、つぶれたりしたら困るなあと。
なんか広告だけに、つられていくのも怖いでしょ。
<br><br>

それで、いろいろ、英語のレンタルサーバーの比較ページなんかを、勉強して、リサーチをしました。

<br><br>
それで、最終的に行き着いたのが今使っている、<a href="http://secure.hostgator.com/cgi-bin/affiliates/clickthru.cgi?id=ken16310" target="_blank">ホストゲーター</a>なんですね。

仙台インターネットマガジンも、私の仕事のサイトもここで動いています。

<br><br><br>

契約したときは月額５００円で、サーバーの容量の上限が６００GBでした。

そしたら、この間、メールが来て、

<u>サーバーの容量を無制限にしました。それから転送量も無制限にしましたと。</u>
好きなだけ、アップロードしてください。だそうです。

さすがアメリカ、太っ腹！（太っている人も本当に多い。笑）
<br><br>

このホストゲーターは、アメリカ最大大手で、
世界で１０本の指？に入るホスティング会社なんです。
抱えているホームページは１３０万以上らしいです。
<br><br><br>



もう使い始めて、１年以上たっていますが、もう大満足です。

容量を気にしなくていい。ということもありますが、

ブログの再構築の時間が、すごく早くなりました。
今まで１時間かかっていたのが、１０分くらいできる。

サーバーも安定していて、メンテナンスなんって言って、止まったりしない。

<u>それから、Word Press、Joomla、Xoops、Drupalみたいな、
ブログとか、CMS (コンテンツ・マネジング・システム)が、最初からプレインストールされている。</u>

自分は仕事のホームページでJoomlaを使いたかったから、いたく感動しました。
<br><br><br>


プランによってはドメインも、好きなだけ設置できるので、
私のようにホームページを複数持っている人には、ぴったり。
<br><br>

同じ金額を払っているのに、この国内と海外サーバーの差は、いったいなにって感じですね。
<br><br>
文章だけだと、違いがわかりずらいと思いますので、比較表を作ってみました。
国内レンルサーバーのAとSは、ググルとすぐに出てきます。

<table width="100%"  border="1" align="left" cellpadding="2" cellspacing="2">
  <tr>
    <td width="25%">　</td>
    <td width="25%">　国内大手S</td>
    <td width="25%">国内大手A 　</td>
    <td width="25%">　 海外サーバー<br>
アメリカ最大大手<br>
<a href="http://secure.hostgator.com/cgi-bin/affiliates/clickthru.cgi?id=ken16310" target="_blank">ホストゲーター</a></td>
  </tr>
  <tr>
    <td>　プラン</td>
    <td>　スタンダード</td>
    <td>　入門</td>
    <td>　入門</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>　月額</td>
    <td>　416円</td>
    <td>　945円</td>
    <td>　$4.95</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>　サーバー容量</td>
    <td>　1GB</td>
    <td>　5GB</td>
    <td>　無制限</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>　転送量</td>
    <td>　記述なし</td>
    <td>　記述なし</td>
    <td>　無制限</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>　メール数</td>
    <td>　無制限</td>
    <td>　10個まで</td>
    <td>　無制限</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>　メールボックス容量</td>
    <td>　記述なし</td>
    <td>　1GB</td>
    <td>　無制限</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>　MySQL（データベース）</td>
    <td>　1つまで</td>
    <td>　なし</td>
    <td>　無制限</td>
  </tr>
    <tr>
    <td><p>CMS プレインストール<br>
      （Wordpress, Joomla, Xoops 等）</p>
      </td>
    <td>　なし</td>
    <td>　なし</td>
    <td>　あり</td>
  </tr>
</table>
<br><br>
違いは、明らかですね。

サーバーの容量を気にしながら、
このブロードバンド時代にホームページづくりは面白くない。

<strong>アップロードし放題、ダウンロードし放題の海外サーバーに
どうしても軍配が上がります。</strong>

どうでしょう、今国内サーバーに満足していない方、
移転を考えてみてはどうでしょうか？

４５日間以内なら、やめてもお金は全額戻ってくるし、
今サーバーを探していている人、試してみたらどうでしょうか。
<br><br>
<table border=1 cellpadding="2" cellspacing="2" bordercolor="#000000" bgcolor="#FFFFCC"><tr><td>
<a href="http://secure.hostgator.com/cgi-bin/affiliates/clickthru.cgi?id=ken16310" target="_blank">
ホストゲーターのホームページをのぞいてみる。
海外サーバー　最大王手　
サーバー容量、転送量、無制限</a></td></tr></table>
<br><br>


<br><br><br>
これを読まれている方の中には、英語がわかんないから、海外サーバーはねえ。

っと思っている人もいると思うのですが、

実際、いったん契約をすると、そのあと、英語のページを見ることは、ほとんど無いんですよ。

国内サーバーを使っている方で、そんなにサーバー会社とメールのやり取りとか、繁盛にしている人なんていないでしょ。

支払いは、クレジットカードとか、ペイパルで、自動に引き落とされるし。

ファイルをアップしたり、ページを作ったりする方法は、国内サーバーでも海外サーバーだって、同じですからね。コントロールパネルも日本語に設定できます。

ネットの場合は、用語もほとんど英語みたいな物だし、
国内サーバーを一度つかったことがある人なら、
ほとんど困ることは無いと思います。
<br><br>

何か困ったこときは、ウェブ翻訳とかを使って、Q&Aを読んだり、メールを送ったりすれば、問題はないでしょう。
今の時代、英語、英語って、そんなに怖がる物でもないですよ。

<br><br><br><br>
 

まあ、たしかに、英語のホームページになれていない人には、なかなか、
敷居が高いかもしれません。

たしかに自分が中国語のホームページを見に行ったら、わかりませんもんね。


ということで、ホストゲーターに、移行してみようかなあという人用に、
簡単に写真をつけて解説したいと思います。
<br><br><br>


じゃあ、まず<a href="http://secure.hostgator.com/cgi-bin/affiliates/clickthru.cgi?id=ken16310" target="_blank">ホストゲーターのホームページ</a>を、ちょっとのぞいてみますか。
<br><br>

まず、上の方に乗っているの三つの写真
Hosting、Reseller、Dedicatedと三つありますね。

Hostingが日本語で言うレンタルサーバーですね。個人的にサイトやっている人ほとんどはこれで十分です。

Resellerというのは、再販です。まあ、今回は無視ということで。

Dedicatedというのは、専用サーバですね。企業のホームページとかで、１日１０万人とか来る人向けです。
では、Hosting の所の　Learn More…の所をクリックしてみましょう。
<a href="http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator.html" onclick="window.open('http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator.html','popup','width=854,height=824,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator-thumb.jpg" width="400" height="385" alt="" /></a>
＜クリックすると大きくなります。＞
<br><br><br><br>

このページには表があって、
Hatchling、Baby、Business　の三つのプランが載っています。

HatchlingとBabyの違いは、独自ドメインを１つしかもてないが、無制限かの違いです。
複数のホームページを、違うドメインで持ちたい人は、Babyを選ぶと言いでしょう。（ちなみに私はBabyプランを使っています。）

それから BabyとBusinessの違いは、固定IPと、プライベートSSLが使えるかの差のようです。

表にはいろいろと使える機能が載っているので、ちょっと眺めてみてもいいでしょう。

さて、プランを決めたら、表のOrder Nowというボタンをクリックします。
<a href="http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator2.html" onclick="window.open('http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator2.html','popup','width=847,height=552,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator2-thumb.jpg" width="400" height="260" alt="" /></a>
＜クリックすると大きくなります。＞


<br><br><br><br>
次のページはドメインの選択です。
新しいドメインをとりたい人は、
Register New Domain
を選択して、好きなドメインを記入。

ドメインを既に持っている人は
I will use My Existing Domain and update My Nameservers only.
を選択して、自分のドメインを記入します。
<a href="http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator3.html" onclick="window.open('http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator3.html','popup','width=813,height=494,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator3-thumb.jpg" width="400" height="243" alt="" /></a>
＜クリックすると大きくなります。＞

<br><br><br><br>
次のページでは

支払い方法を決めます。
Billing Cycle:
月払い、半年払い、年払い、２年払い、３年払いとあります。
一気に払えば、払うほど安くなります、まあ、月払いか、半年払いくらいがいいのではないでしょうか。

 あと Couponのところに green と入れると、２０％オフになります。
さて次に行きましょう。
<a href="http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator4.html" onclick="window.open('http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator4.html','popup','width=759,height=610,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator4-thumb.jpg" width="400" height="321" alt="" /></a>
＜クリックすると大きくなります。＞


<br><br><br><br>

このページでは、料金やプランの詳細が表示されます。
Tell us who you are:　の所は、
初めてのホストゲーターを使う人は、I am a new customer.  
（いないと思いますが）すでにアカウントがある人は、Add this order to my account. を選択。
<a href="http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator7.html" onclick="window.open('http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator7.html','popup','width=759,height=724,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator7-thumb.jpg" width="400" height="381" alt="" /></a>
＜クリックすると大きくなります。＞
次に行きましょう。

<br><br><br><br>


このページでは自分の情報を記入します。
<a href="http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator5.html" onclick="window.open('http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator5.html','popup','width=829,height=1440,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator5-thumb.jpg" width="400" height="694" alt="" /></a>
＜クリックすると大きくなります。＞

First Name: 下の名前
Last Name:　名字
Company: 会社
Address: 住所
City:市・町
State/Region:都道府県
Country: 国
Zip/Postal Code:郵便番号

Contact Information
Primary Email: メール
Phone: 電話
Secondary Email: セカンドメール
Fax: ファックス


Username: ユーザー名
半角の小文字アルファベットで最低３文字から８文字まで
(スペース、コンマなし)
Password:バスワード
半角のアルファベット　最低３文字から１５文字まで
（パスワードの一部にユーザー名を使えません、最初の人文字は小文字）
Verify Password:パスワードを再記入	
Comments:コメント（あれば）

Payment Options
Credit Card:クレジットカード  PayPal:<a href="https://www.paypal.com/j1/cgi-bin/webscr?cmd=_home-general&nav=0">ペイパル</a>（JCBのカードを使いたい人はペイパルで口座をもってみましょう。）


Cardholder Name:カード保有者の名前
CC Number*: カードナンバー
Select Card Type*:  ビザ、マスターカード、ダイナーズ、アメリカンエキスプレスのどれかを選択
Exp Date: カードの期限 	/
Security Code: 	これはカードの裏側ある、サインの欄の所に載っている数字のうち、右側３桁の数字
Required for UK Debit Cards Only: (記入しなくてよし、イギリスのカードのみ)
Issue Number: 	(記入しなくてよし、イギリスのカードのみ)

I have read and agree to the Terms and Conditions of Use.
Yes を選択

Verify My Order  をクリック
<br><br><br><br>
このページが最後です。
記入された情報が正しければ
Process My Order をクリック
<a href="http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator6.html" onclick="window.open('http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator6.html','popup','width=857,height=789,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.im-sendai.jp/archives/images/hostgator6-thumb.jpg" width="400" height="368" alt="" /></a>
＜クリックすると大きくなります。＞
<br><br>
これで申し込み終了です。
このあと、ホストゲーターから詳細がメールで届きます。

ここまで読んでくれた方、
４５日間以内なら、やめてもお金は全額戻ってくるし、
ちょっと、試してみたらどうでしょうか。
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<table border=1 cellpadding="2" cellspacing="2" bordercolor="#000000" bgcolor="#FFFFCC"><tr><td><a href="http://secure.hostgator.com/cgi-bin/affiliates/clickthru.cgi?id=ken16310" target="_blank">ホストゲーターのホームページをのぞいてみる。
海外サーバー　最大王手　
サーバー容量、転送量、無制限</a></td></tr></table>
<br><br><br>

]]></description>
<link>http://www.im-sendai.jp/archives/2008/11/vs.html</link>
<guid>http://www.im-sendai.jp/archives/2008/11/vs.html</guid>
<category>7.号外</category>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2008 03:50:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>号外・　礼金、敷金、仲介手数料、更新料不要の仙台ゲストハウス</title>
<description><![CDATA[<object width="560" height="70"><param name="movie" value="http://www.im-sendai.jp/20070909guesthouse.swf"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.im-sendai.jp/20070909guesthouse.swf" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="560" height="70"></embed></object>

<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm" target="_blank">
<img width="179" height="134" align="right" alt="仙台ゲストハウスのサイトに飛びます" src="http://www.gh-tokyo.com/images/prop/28_c.jpg" /></a>皆さんこんにちは、仙台インターネットマガジンの佐藤研一朗です。

皆さん<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm" target="_blank">ゲストハウス</a>というのはご存知でしょうか？いま日本で急激に浸透しつつある礼金、敷金、仲介手数料、更新料不要の新しいタイプの賃貸物件です。

アメリカで不思議だなって思うのは、結構、親はティーンネージャーの子供を厳しくしつけているのに、高校を出たら、子供を家から追い出すのが当たりまえってことでしょうか。アメリカでは、高校をでて、両親と住んでいたら、「ルーザー」（負け犬）と呼ばれます。

アメリカと比べると、どうして、日本ってニートや、引きこもりが多いんでしょうね。なんだかいい年をして親に世話をしてもらっているひとがどんどん増えいるような気がしませんか。いまの若者は軟弱なんだと、一言で言ってしまえば、そうかもしれませんが、ほかにも原因があるんじゃないでしょうかねえ。
<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm" target="_blank">
<img width="179" height="134" align="right" alt="仙台ゲストハウスのサイトに飛びます" src="http://www.gh-tokyo.com/images/prop/28_d.jpg" /></a>

日本の住宅賃貸事情はよくない。

両親から独立しようとしたら、まず住むところを探さなくてはいけない。でもアパートを借りようとすると、敷金、礼金だと、ものすごくお金がかかる。手数料、更新料、管理費だ、光熱費、家具や何だって数えだしたらきりがない。その上、保証人も必要だ。 結局、親やにお金を借りて、保証人になってもらうわけで、これでは、ほんとに独立したなんていえない。



学校を出たばかりの若者にとって、まとまったお金なんて早々たまるわけではないし、親や親戚に頼ることが出来ない人はどうすればいいのだろうか？　日本の賃貸事情は若者の独立の芽をつぶすことになってはいないか。どうも、今の若者が外を怖がって、内側に閉じこもる一因になってはいないか。部屋を借りることの難しさはネットカフェ難民などを生み出す原因になってはいないだろうか。
<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm" target="_blank">
<img width="179" height="134" align="right" alt="仙台ゲストハウスのサイトに飛びます" src="http://www.gh-tokyo.com/images/prop/28_f.jpg" /></a>


アメリカでは、若者が大きな家を借り切って一緒に住むルームシェアは普通だし、アパートひとつが寮のようになっている<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm">ゲストハウス</a>がたくさんある。どちらも、キッチンやシャワーが共同というところが同じだ。非常に気軽に入りやすいし、いいのは、いろいろな人に知り合う機会がふれることだろう。多くの知り合いや友達ができるのは大きな魅力だ。外人なども多く利用しているので、国際的な友達のネットワークもつくれるかも。これからはどんな学歴を持っているかではなく、どんな友達をもっているかで、人生が決まる時代になっていくだろから、ぜひ、日本でもルームシェアや、<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm">ゲストハウス</a>がもっとはやって欲しいと思う。


近頃、仙台でも、新しく<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm">ゲストハウス</a>がオープンしたそうだ。仙台駅からも近く、地下鉄駅からもあるいて五分。インターネットも完備だそうだ。いま、ちょうど部屋を探している人は、ひとつチェックしてみてはいかがだろうか。

<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm" target="_blank">
<img width="179" height="134" align="right" alt="仙台ゲストハウスのサイトに飛びます" src="http://www.gh-tokyo.com/images/prop/28_e.jpg" /></a>


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はじめまして、ユアーズ・コーポレーションの丸山です。


今日は仙台に新しくオープンした<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm">ゲストハウス</a>をご紹介します。

海外や東京ではおなじみの<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm">ゲストハウス</a>ですが、国内の地方都市にはほとんど存在せず、その存在もあまり知られていません。

東北六県の中心地であり、海外からも留学や研修、出張その他様々な目的で多くのヒトを迎え入れていることで知られる仙台に、今夏、<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm">ゲストハウス</a>が誕生しました。
<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm" target="_blank">
<img width="179" height="134" align="right" alt="仙台ゲストハウスのサイトに飛びます" src="http://www.gh-tokyo.com/images/prop/28_j.jpg" /></a>


<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm">ゲストハウス</a>は多種多な国籍、人種、職業の人々が、生活を共にすることを通じて異文化交流できる稀有な場所です。 

引越しにまつわる旧来からの面倒な制度（連帯保証人を立てたり印鑑登録証や収入証明を用意すること）や多額の契約金（礼金、敷金、仲介手数料、更新料）を排除した、合理的かつフレキシブルな契約条件が魅力の共同住宅です。  



必要最低限の家具と家電製品が設備されているので、新たに購入する必要がありません。また、水道光熱費はもちろん、インターネットの接続料まで賃料に含まれているため、煩わしい手続きもありません。

今回オープンした<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm">ゲストハウス</a>は、企業の独身寮をリノベーションしたものです。

リビング、ダイニングキッチン、シャワールームなどの共用部分を中心に大規模な改装工事を施し、新たなライフスタイルの象徴ともいれる<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm">ゲストハウス</a>へと再生されました。<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm" target="_blank">
<img width="179" height="134" align="right" alt="仙台ゲストハウスのサイトに飛びます" src="http://www.gh-tokyo.com/images/prop/28_k.jpg" /></a>




既に仙台在住の方で<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm">ゲストハウス</a>に興味がある方や、これから仙台を拠点に活動を考えている方々に、是非「<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm">仙台ゲストハウス</a>」を。

<a href="http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm">http://www.gh-tokyo.com/prop28.htm</a>]]></description>
<link>http://www.im-sendai.jp/archives/2007/09/post_246.html</link>
<guid>http://www.im-sendai.jp/archives/2007/09/post_246.html</guid>
<category>7.号外</category>
<pubDate>Wed, 26 Sep 2007 22:16:52 +0900</pubDate>
</item>

</channel>
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